14.02.12 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。
夫はエッチですが、糖尿病を患ってからは私達の間でセックスを行われることはなくなってきました。
それでも夫はエッチですから、私としたいと思っているみたいですが、肝心のあれが立たないのではどうしようもありません。
スワッピングでもいいから楽しみたいと急に言い始めてきたのには正直驚かされました。
確かに、私としても実際に挿入される方が気持ちいいですし、夫としてもよがってる私を見るのが楽しみなのでしょう。
私達の場合は夫婦交換というよりも、私が別の旦那さんに抱かれることの方が圧倒的に多いです。
その姿を私の夫が楽しむ状況ですね。
初めのころは、夫の目の前で夫以外の人に犯されるという情景を考えるだけでどうかと思っていましたが、夫がそれで満足しているようでしたので、私もこの状況を楽しむように心がけました。
今ではむしろ私の方が出会い系サイト比較を利用したくてしたくて仕方が無いような感じになっていますが、恥ずかしいので夫にはこの話はしていません。
でも、夫が立たなくなってしまった今、私にとっては夫に抱かれていると思ってしているような感覚になってしますので、私自身もとてもいいことだなと思っています。
この間初めて3人でしてみました。
どう説明していいのかわかりませんが、私が夫のをくわえて、後ろから別の旦那さんに突かれる状態ですね。
相変わらず立たないのが残念ですけど気持ちよさそうな顔をしてくれるのがたまりません。
私がよがってる姿を見て、あたかも自分がしてるような感覚で見ているのでしょうか…それもまた満足そうな目で見ているので、私も満足できています。
25.01.12 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。
外見のイメージと内面にあまりにギャップがありすぎると、
恋愛感情を抱かれなくなりますよ。
それがプラスのギャップであるならば、
それは大きな武器になるでしょう。
たとえば外見が冷たそうなクールビューティーであるような女性。
こういう女性と実際に話してみると、
とても気さくで可愛らしい性格の持ち主であった。
こういう女性は、
男性からは恋愛感情を持たれ愛される存在になります。
こういうプラスのギャップを演出できる女性は、
恋愛上手な人間なのですよ。
しかしながら話をしやすいけれど、
メイクなどの自己主張がめちゃくちゃ激しいなんて特徴。
たとえば露出というものが多い。
理解できないような奇抜なファッションセンスをしている。
いくら話をすると親しみやすいし性格がいいということはわかります。
しかしながら外見の主張が非常に強烈すぎると、
恋愛相手としてはパスということになってしまうのですよ。
外見は知的であるにも関わらず、
知っておくべき常識やニュースなんてことを知らないということなんです。
イメージと内面とのギャップが、
マイナスになってしまうようなことは避けたいところなんです。
それを防ぐためには、
自分が周囲にどういうイメージを持たれているかをしっかりとリサーチしましょうね。
27.12.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。
いわゆる「女の勘」で痛い目に遭った男性は数多くいると思います。
証拠も無いのに浮気がバレたり、下心のある行動を読み取られていたり、とセックスフレンドは自分では気付きたくないことでも好きな男性のことならどんな僅かな事でも見抜いてしまうのです。
私も過去に彼氏の浮気を見破った経験があります。それは彼氏の携帯電話を見たわけでも無ければ、浮気したのかと問い詰めたわけでもないんです。
だた何となく浮気を見抜いてしまったんです。
それは彼氏が「うん、わかった」と言い放った一言の言葉の言い方で気が付きました。
電話の相手は仕事の取引先の相手ということでしたが、私はその彼の言い方を横で聞いていて「あ、これは仕事相手ではなくて浮気相手だな」と気付いてしまったんです。
そういった僅かな事で気づくことって本当に多いです。
それ以外にも運転の仕方が変わっただけで「こいつ浮気したな」とか思うし、実際に後で問い詰めると浮気しているんですよね、こんな時って。
男性には「男性の援助募集」ってほとんど無いような気がしますね。
今までも彼氏に私の浮気がバレた事は無いし、今も実は別の男性と浮気しているんですが、彼は全く気が付いてない様子です。
勘っていうのは女性にだけ与えられた特権だと思ってこれからも活用していきたいな、と思っています。そして男性の皆さん、浮気は絶対にするもんじゃないですよ、必ず女は見抜きますから。
19.12.11 / 日記 / Author: admin / コメントは受け付けていません。
彼と知り合ってから、どれほ沢山の話をしたか分りません。
下らない話から真剣な話まで本当に沢山の時間をつかって
互いに語り合っていました。
それは会って話をする時もありましたし、スカイプやメールといった場合もありました。
スカイプなどにおいては、時間を気にすることなく
夜に話を始めて気が付くと日も明けてお昼ご飯の時間になっている事もありました(笑)
彼と私はそれほど話を沢山する友人関係だったんです。
そんな関係はずっと続いていくのだろうと思っていた私の心が動いた事に気が付いたのは、ごく自然な彼との会話の最中でした。
沢山の話をしてきたので「これ」といった思い当たる節はなかったのですが、
「ただ、セフレが好き」
という気持ちになっていたんです。
けれども私はその気持ちを伝えずにいました。
正確に言うと伝えられずにいたのだと思います。
何となく言ってはいけないようにも感じていたんです。
それは恐らく「何でも語り合える存在」であるからこそ生まれた感情だったのかもしれません。
「ただ、好き」
という気持ちは純粋なものでした。
純粋であるほど、彼にどんどんひきこまれて行くのを感じていました。
そんな時に彼から「どうしてと聞かれたら困るけど、好きになったみたいだ」と唐突に言われました。
その言葉で私の心の風船もバンと割れたような気持ちになり、
私も彼に思いを伝えました。
「ただ、好き」
という純粋な気持ち。それは抑えるべきことでは無く
逆に大切にするべき感情なのだと学んだ気がします。